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“CHANGE”
変化を恐れず、ポジティブに
第53代理事長 安藤 克司
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“はっしん”
つながりを感じて、つながりを大切に
第52代理事長 好川 智也
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「感謝」50年の歩みに感謝、未来(明日)に向って走れ! 我々のまち東大阪のために
第51代理事長 谷村 和彦
「実践」素直な心と感謝の気持ちで謙虚に実践しよう
第50代理事長 堀内 研一
「挑戦」素直な気持ちと感謝の心を持った先駆者たれ
第49代理事長 西尾 友一
「ひたむきに創る!」ものづくりのまちで
ひとをつくる まちをつくる 時代をつくる
第48代理事長 谷岡 樹
誇りがもてる こころの時代へ ~笑顔で開こう新しい扉~
第47代理事長 木田 伸幸
Action on The Mission
~今だからJC、使命感を持って行動しよう~
第46代理事長 岡本 義克
いきいき歩もう21世紀 行動こそが歴史をつくる
第45代理事長 久保 真一
地域を見つめ、日本を愛し、世界を感じよう!
第44代理事長 藤原 信吾
いつの世も新しい時代の扉を開くのは、青年の英知と勇気と情熱です。
“みんなで開けよう21世紀の扉”
第43代理事長 河合 明人
共に体感してみよう!未来からの新しい風を!
第42代理事長 岡本 興治
新世紀(じだい)に向けて清練快走
第41代理事長 野口 勝久
『新しい時代、未来に輝け、今こそ実践』
第40代理事長 平井 義郎
「今、自らの行動が、まち(東大阪)くに(日本)ほし(地球)を変える…。」
第39代理事長 北井 孝彦
「創造と変革のときは今 始めよう自らの手で」
第38代理事長 杉山 恵三
未来より 見つめなおそう わがまち東大阪
第37代理事長 植田 潔
「今 この瞬間に 未来がある LET’S TRY! 35」
第36代理事長 近江 勉
We Love 東大阪、今、選択の時、確かなビジョン
第35代理事長 入江 衆平
英知ある変革「創ろう我がまち我が誇り」快活都市
東大阪を目指して
第34代理事長 田中 勝明
今こそ 今だから わがまち わがJCに TOMORROW 東大阪
第33代理事長 前田 幸治
若き情熱 地域の力に
第32代理事長 栗山 茂
さ始めよう、地域新時代の幕明けを、我々の手で
第31代理事長 白崎 堅一
若さは力!今こそ創造的に挑戦しよう
第30代理事長 河西 勉
町づくり、人づくり
第29代理事長 脇田 茂夫
豊かな社会・明日の東大阪のために
第28代理事長 奥林 勝彦
明日の社会に活力を
第27代理事長 池端 司
次代への先駆者となれ!
第26代理事長 立岡 寛次
燃える心と確たる自覚で創ろう明日の東大阪
第25代理事長 谷村 佳昭
社会、企業責任の自覚、近畿地区会員大会誘致準備
第24代理事長 岩崎 旭人
CD指向の為の会員意識の向上、会員の拡大とコミュニケーションの充実
第23代理事長 吉江 慶晃
20年代のJC運動への基礎固め、会員の拡大とトレーニング
第22代理事長 加来 仁
指導力の強化、東大阪市10周年記念事業の協力
第21代理事長 飛田 太一郎
参加意識と連帯感の高揚、委員会活動の活発化
第20代理事長 三嶋 幸雄
20周年準備開始、社会開発運動と青少年の育成
第19代理事長 地引 啓
委員会活動の充実
第18代理事長 鎌田 幸雄
市民憲章運動、200名会員拡大
第17代理事長 坪岡 宏定
1万本植樹運動、青年として意識向上と地域社会発展
第16代理事長 玉西 健治
市民運動の開始、新入会員拡大
第15代理事長 小川 善康
社会開発計画の実施
第14代理事長 本多 博
1970年を語ろう(安保・万国博)
第13代理事長 山内 孝次
指導力と社会開発の推進
第12代理事長 辰巳 昭雄
東大阪JCに改称
第11代理事長 古橋 了
地域開発と国際親善を考える
第10代理事長 竹垣 勇
JC会員としての再訓練?
第9代理事長 浜谷 利一
会社幹部の養成と新入社員の教育
第8代理事長 徳美 信龍
教育、青少年問題の研究
第7代理事長 泉 宗三郎
指導者の資質向上、社会への奉仕
第6代理事長 城戸 剛一郎
会員数の拡大と団結強化
第5代理事長 島本 俊明
リーダーシップトレーニングの充実
第4代理事長 冨田 稔
修練の徹底
第3代理事長 冨田 稔
JC運営の基本理念の確立
第2代理事長 塩川 正十郎
布施JC設立
初代理事長 塩川 正十郎
| 2004年 | 東大阪市民環境フェスティバル実行委員会に参画 |
|---|---|
| 2002年 | 市長選 公開討論会開催、東大阪創作かるた制作 |
| 1997年 | ラグビージュニア国際交流大会開催 |
| 1995年 | 阪神淡路大震災被災地への救援物資運搬 |
| 1994年 | 市民アンケート調査実施 |
| 1993年 | 「ラグビーのまち東大阪」推進作戦会議開催 |
| 1992年 | 小鳩やんちゃ塾「洋上スクール」開催 |
| 1991年 | 小鳩基金5200万円達成 |
| 1990年 | 「ラグビーのまち東大阪」の提言 |
| 1987年 | 小鳩基金設立 |
| 1986年 | JCデー スポーツフェスティバル市と共催 |
| 1984年 | 第1回JCデー スポーツフェスティバル開催 |
| 1978年 | 第1回ふれあい祭りに参加 |
| 1975年 | 市民会議開催 東大阪JC五つの提言 |
| 1973年 | 東大阪市環境保全条例と市民憲章運動 |
| 1972年 | 10,000本植樹運動 |
| 1971年 | JCデー 市民公開討論会開催 「五つの提言」発表 |
| 1970年 | 街頭録音(市民アンケート) |
| 1969年 | 第17回近畿地区会員大会主管 |
| 1968年 | 社団法人認可 社団法人東大阪青年会議所となる |
| 1967年 | 三市合併にともない布施青年会議所から東大阪青年会議所に名称変更 |
| 1966年 | 台中児童国際親善使節団派遣 |
| 1965年 | 台中國際青年商繪と姉妹締結調印 |
| 1962年 | 近畿地区会員大会において優秀JC賞受賞 |
| 1960年 | 第8回近畿地区会員大会主管 |
| 1959年 | 国際親善児童画展開催 |
| 1957年 | 布施青年会議所設立総会 |














青年は進歩の原動力である。人類社会の今日あるのは歴史の法則性に裏付けられた青年の情熱的行動によって歩一歩の進歩の結果勝ち得たものである。吾人は青年の特質たる進歩性と、巾広き人類愛とに立脚し青年相互の切磋琢磨によって人格を晋練し正しき世界観を養い以て社会の進歩発展に貢献せんことを期し、ここに布施青年会議所を設立せんとするものである。
人類の福祉は経済の発展を基礎とする。日本の再建、国民生活の充実も又、その経済の拡大発展をまたずして考え得べくもない、吾人は青年の情熱を傾け、以て経済の発展による日本再建、達成の為に力を致さんとするものである。
社会より孤立せる個人を考え得ざるが如く、国際社会との関連を外にして国家の存在を論ずることは出来ない。珠に原子力時代に直面せる人類にとっての喫緊事は全世界的親善関係の樹立による国際緊張の緩和、世界平和の確保である。
吾人は、各国成年間の率直なる意見をはかり、相互の友情の確立に努力し以て全世界を通ずる平和の促進に貢献せんことを期するものである。

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