東大阪青年会議所とは

会員交流委員会

委員会運営方針

委員長 鶴原徹

『More Than Words』

日々のJC運動の中ではメンバー同士が協力し、励ましあい、ときには意見がぶつかることもあります。メンバーの交流によって、お互いの理解を深め、人間関係をさらに強くすることが運動の発展につながると考えます。
新公益法人制度は私たちの活動に新しい対応を求めています。新入会員には、組織の一員となる自覚が芽生える機会となり、またメンバーにも自らの活動を見つめなおす機会となる7月度例会を模索検討いたします。
全国会員大会におきましては、このまちの魅力を全国に発信できる設営で、大会へのメンバーの動員を促します。
12月度例会では卒業生の功績をたたえ、JC生活の締めくくりにふさわしい厳粛かつ壮麗な例会とするとともに、参加したメンバーみんなが感動を共有できる企画設営をいたします。
強固な人間関係はJC運動のエネルギーを生み出します。JC運動を邁進するエネルギーを生み出す委員会であると自覚し、1年間活動してまいります。

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2010年度委員会事業内容予定

開催予定日 事業名 事業の概要
7月 7月度例会 新入会員には、新たにLOMの一員となった自覚を
持つ機会となる入会式を企画運営いたします。
10月 全国会員大会での
ブース設営
東大阪市の魅力を全国のメンバーにアピールできる
設営をいたします。
12月 12月度例会 卒業生が発信する想いを、メンバーが受け止め、新
たなJC運動のエネルギーが生まれるような卒業式
となるように企画運営をいたします。
通年 会員交流事業 シニア先輩諸兄と現役メンバーが交流をはかり、親
睦を深めあう事業を企画運営いたします。
通年 委員会 積極的な参加意識を持ち、メンバーが一丸となって
事業や運動に取り組める委員会運営をいたします。

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その他、委員会の取り組み事項

  • ・会員拡大の実践
    ・出向者への協力
    ・委員会での家族会の開催

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